大気汚染対策などに8850億ルピー、政府方針

インド政府は15日、火力発電所の大気汚染対策と電気自動車(EV)向けのインフラ開発を促進するため、合わせて8,850億ルピー(約1兆3,700億円)規模のインセンティブを導入する方針を示した。ロイター通信が伝えた。 インセンティブの内訳は、火力発電所の硫黄排出量の削減に8,…

関連国・地域: インド
関連業種: 自動車・二輪車電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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