コンビニ2社、1月は新旧正月需要で販売好調

コンビニ台湾大手2社の2019年1月の売上高はいずれも前年同月比で増加した。新暦と旧暦の正月需要が両社の販売を押し上げた。中央通信社などが伝えた。 最大手「セブン―イレブン」を運営する統一超商(プレジデント・チェーンストア)の1月の売上高は前年同月比7.0%増の…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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