通信スターハブ、18年通期は26%減益

シンガポールの通信大手スターハブが14日発表した2018年12月期の決算は、純利益が前期比26.2%減の2億150万Sドル(約164億1,000万円)となり、3期連続で減益だった。売上高は2.0%減の23億6,200万Sドル。主力の携帯通信サービスや有料テレビなどが不振だった。 売上高の内訳は…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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