大同、台北と新北の不動産3件を売却

家電台湾大手の大同(TATUNG)は15日、完全子会社の尚志資産が台北市と新北市に保有する不動産3件を売却する方針を決めた。尚志資産は、2018年10月と19年1月の2回にわたり不動産処分方針を決めていたが、親会社の大同は董事会(取締役会)で再度審議し、了承した。売却収…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 電機建設・不動産IT・通信電力・ガス・水道


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