プノンペン特区社が新会社 SEZ開発加速、非土地販売も強化

カンボジアの経済特区(SEZ)運営大手プノンペン経済特区社(PPSP)は、首都プノンペン郊外で新たなSEZ開発に乗り出す。既存の開発区画が手狭になっているため、新たな運営子会社を立ち上げて事業を拡大する。既存のSEZでは、企業の要望に合わせたレンタル工場の建設…

関連国・地域: カンボジア日本
関連業種: 繊維その他製造金融建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

EU制裁巡る調査に慎重意見 アディダス、発動なら生産移管も(03/26)

政府が民間企業から買電計画、電力不足対策(03/26)

電力公社がラオスと買電契約、21年まで(03/26)

雲南聖茂投資、大型複合開発の販促で提携(03/26)

外国人観光客数、19年は660万人見込む(03/26)

JTキャピタルに免許、金融派生商品を仲介(03/26)

縫製工場の労働者への再教育、全国に展開へ(03/26)

娯楽施設ロックの薬物事件、警察官も逮捕へ(03/26)

商社BJC、周辺国でガラス瓶の新工場計画(03/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン