プノンペン特区社が新会社 SEZ開発加速、非土地販売も強化

カンボジアの経済特区(SEZ)運営大手プノンペン経済特区社(PPSP)は、首都プノンペン郊外で新たなSEZ開発に乗り出す。既存の開発区画が手狭になっているため、新たな運営子会社を立ち上げて事業を拡大する。既存のSEZでは、企業の要望に合わせたレンタル工場の建設…

関連国・地域: カンボジア日本
関連業種: 繊維その他製造金融建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

カンボジア、ラオスに早急な送電を要請(08/26)

プノンペンSEZ、上期に黒字転換を実現(08/26)

日本のカンボジア投資、上半期は5億米ドル(08/26)

中国系「ザ・ワン・モール」、12月に開業へ(08/26)

首都北部の高層集合住宅、上棟式を実施(08/26)

車タンチョン、上半期はCLMV好調で増収(08/26)

衣料品の在庫販売ショーイチ、3号店を開設(08/23)

首都港のコンテナ取扱量、1~7月は30%増(08/23)

パブリック銀行、公共サービスの手数料徴収(08/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン