アース製薬が純損益赤字、暑過ぎて殺虫剤売れず

【共同】アース製薬が13日発表した2018年12月期連結決算は純損益が1億円の赤字(前期は22億円の黒字)に転落した。昨年の猛暑などで屋外レジャー需要が落ち込み、殺虫剤の販売が低迷した。売上高はベトナムの家庭用品会社を傘下に収めたことが寄与し、0.8%増の1,811億円だった。…

関連国・地域: ベトナム日本
関連業種: 化学


その他記事

すべての文頭を開く

日本産石炭灰は使わず、セメント協会が宣言(16:04)

日韓のあつれき、最大の経営リスクに(15:12)

東京の水産物見本市で5千万ドルの成約目標(15:17)

Jトラスト、ANZロイヤル銀の買収完了(08/20)

車主要7社開発費3兆円超、負担軽減へ連携加速(08/20)

インバウンド切札にIR事業 日系興行大手、越で経験積む(08/20)

コータウン空港改修、再入札手続きが開始(08/20)

すり身高騰、欧米中で消費増(08/20)

【予定】20日 河野太郎外相が中国を訪問ほか(08/20)

住友化学、インド国営石油とライセンス提携(08/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン