14日指数は続落、朝方上昇も終盤に失速

14日の台湾株式市場で、加権指数は続落。終値は前日比1.57ポイント(0.02%)下落し10,089.01ポイント、売買代金は1,120億6,900万台湾元(約4,030億円)だった。 米株式市場の続伸を好感する形で、朝方は買い注文優勢で始まった。加権指数は、午前中に10,135.62ポイントまで上昇し…

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関連業種: 金融


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