自動車大手6社が減益、4~12月は販売費増

【共同】自動車大手7社の2018年4~12月期連結決算が12日出そろい、米国の税制変更の反動や販売費の増加などで6社の純利益が前年同期比で減少した。このうちブレーキの検査問題などでリコール(無料の回収・修理)費用がかさんだSUBARU(スバル)は、米国での販売減もあり…

関連国・地域: 日本
関連業種: 自動車・二輪車


その他記事

すべての文頭を開く

ベルジャヤ・ソンポ、収入保険料9.5%増目標(02/15)

フェローテック、韓国関連会社が法違反起訴(02/15)

日本にもチャンス、アフリカ開銀がセミナー(09:51)

NEDOが車再利用の実証 トヨタと協力、解体や制度設計で(02/15)

18年の固定資産投資は15%増 米企業の大型投資が押し上げ(02/15)

【EV化に挑む】日系の電動三輪がゆく(上) 政府事業の3千台、ついに完納へ(02/15)

テイクオフ:「働き方改革」が進む日…(02/15)

訪日旅行者を商業施設に誘致 三井不子会社、首都で説明会(02/15)

日本の消費行動に似る香港人 JNTO薬丸所長に聞く(下)(02/15)

【プロの眼】日本人が海外赴任で直面するストレスとは(02/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン