19年のGDP成長予測、2.27%に下方修正

台湾の行政院主計総処(統計局)は13日、2019年通年の実質域内総生産(GDP)成長率の予測値を前年比2.27%とし、11月時点の予測値(2.41%)から0.14ポイント下方修正した。主計総処は要因について、「世界経済の成長率の不確定性が強まっていることが、台湾の内需と外需に影響…

関連国・地域: 台湾
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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