クアルコムに課徴金、公取委が事実上勝訴

韓国大法院(最高裁判所に相当)は11日、半導体大手の米クアルコムが韓国公正取引委員会を相手取り提起した、2,732億ウォン(約269億円)の課徴金賦課処分取り消し訴訟で、クアルコムの主張をほぼ棄却した。最高裁は「市場封鎖が大いに懸念され、その効果が及ぼす範囲を考慮すると…

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