18年の地方の汚職摘発は454件=市民団体

インドネシアの汚職事件を監視する市民団体インドネシア汚職ウオッチ(ICW)によると、全国の地方自治体で昨年、454件の汚職が摘発された。容疑者数は州知事2人を含む1,087人で、前年の576件、1,298人からは減少した。損失額は前年比13.8%減の5兆6,000億ルピア(約439億円)…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 政治社会・事件


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