18年の地方の汚職摘発は454件=市民団体

インドネシアの汚職事件を監視する市民団体インドネシア汚職ウオッチ(ICW)によると、全国の地方自治体で昨年、454件の汚職が摘発された。容疑者数は州知事2人を含む1,087人で、前年の576件、1,298人からは減少した。損失額は前年比13.8%減の5兆6,000億ルピア(約439億円)…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:インドネシアで「子ども…(06/27)

MNCがテーマパーク開発 23年までに開業、東南アジア最大(06/27)

ホンダ5月販売、ブリオシリーズが好調(06/27)

ブリヂストン、ワンストップ販売店を新設(06/27)

LCC航空運賃引き下げ、7月1日から適用(06/27)

クルタジャティ空港へ11社がバス路線新設(06/27)

エアアジア、電子決済ビッグペイを年内導入(06/27)

会計士協会、ガルーダに決算書修正を要請(06/27)

スズ採掘業界、資格者不足で業務停止状態に(06/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン