BHP、オリンピックダム鉱山でEV試用

英豪系資源大手BHPは、南オーストラリア州のオリンピックダム鉱山で二酸化炭素(CO2)排出ゼロの車両の試用を進めている。作業員の粒子状物質(PM)への露出を軽減する目的で、昨年6月に軽量電気自動車(EV)を導入した。オーストラリアン・マイニングが伝えた。 BH…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 自動車・二輪車天然資源マクロ・統計・その他経済


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