財務省、19年の関税収入4.4%増を予測

ラオス財務省は、2019年の関税収入が前年目標比4.4%増の7兆5,200億キープ(約964億2,300万円)になると予測している。ラオスは東南アジア諸国連合(ASEAN)自由貿易地域(AFTA)の取り決めに基づき、18年までに8,536品目の関税を撤廃したが、税収に大きな影響はない見通…

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

日本支援の民法典、成立記念式典を開催(02/20)

ビナケム、ラオスのカリウム塩事業から撤退(02/20)

福祉政策予算の配分調整を、アジア開銀(02/20)

中国、ラオスに450万ドル支援(02/19)

18年電力自給率85%に改善 中国が主導、料金引き下げ進む(02/19)

ミャンマーとラオス、電力協力で閣僚級会合(02/19)

コネクターの瀚荃、下期にラオス工場稼働へ(02/19)

トンルン首相、公務員削減の加速を指示(02/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン