コンビニ大競争時代へ 日系など参入、「手軽さ」売り

カンボジアの首都プノンペンで、コンビニエンスストア出店の大競争が繰り広げられている。先行するイオンは「マックスバリュエクスプレス」のブランドで攻勢をかけているが、米系「サークルK」なども参入し、店舗数ではイオンを抜いた。仕事などで多忙な消費者を取り込むため、各…

関連国・地域: カンボジア日本
関連業種: 小売り・卸売りサービス


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