抗戦か恩赦か厳しい選択、ロイター記者

【ヤンゴン共同=清水健太郎】ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャの極秘資料を警察から不法に入手したとして、ロイター通信のミャンマー人記者2人が二審も実刑判決を受け、逮捕から400日以上拘束されている。国際社会から非難は強まるが、ミャンマー世論は2人に批判的。…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: メディア・娯楽政治


その他記事

すべての文頭を開く

一帯一路で初会議、事業の選択は必要と首脳(18:47)

改憲審議の委員会設置、与党動議で(18:43)

外国直接投資に復調の兆し 18年度12億ドル、目標の22%に(02/19)

日本語教師、授業に生活・文化事情の反映を(02/19)

米企業、金融や教育分野の投資に関心(02/19)

マンダレー、ごみ収集車にIT管理システム(02/19)

高付加価値の農産品、韓国への輸出促進協議(02/19)

ミャンマーとラオス、電力協力で閣僚級会合(02/19)

新興リサイグロ、北欧企業から資金調達(02/19)

豪企業、マンダレーで金の採掘認可を申請(02/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン