抗戦か恩赦か厳しい選択、ロイター記者

【ヤンゴン共同=清水健太郎】ミャンマーのイスラム教徒少数民族ロヒンギャの極秘資料を警察から不法に入手したとして、ロイター通信のミャンマー人記者2人が二審も実刑判決を受け、逮捕から400日以上拘束されている。国際社会から非難は強まるが、ミャンマー世論は2人に批判的。…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: メディア・娯楽政治


その他記事

すべての文頭を開く

低価格住宅の不足が深刻化 ADB、ヤンゴン人口増で警鐘(06/27)

マンダレー、華為との事業提携を見直しへ(06/27)

紛争地のネット遮断、国連報告者が非難(06/27)

ラカイン州議会、ネット接続遮断解除を要請(06/27)

自動車部品の輸入許可を拡大、組立業を支援(06/27)

厦門航空、ヤンゴン直行便の運航開始(06/27)

銀行口座の開設希望者が増加=VISA調査(06/27)

チン州、アウン・サン将軍像の設置取り止め(06/27)

シュエマン新党、結成2カ月で党員10万人(06/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン