聚陽の東南アジア工場、生産能力10%増強

台湾のアパレル大手、聚陽実業(マカロット)の周理平董事長はこのほど、経済日報のインタビューに対し、東南アジア工場の生産能力を毎年10%増強する考えを示した。2019年の年産能力を1,500万ダース以上に引き上げる。28日付経済日報が伝えた。 同社は東南アジア各地で生産能力の…

関連国・地域: 台湾ベトナムカンボジアインドネシア
関連業種: 繊維マクロ・統計・その他経済


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