独バイエル、農薬工場で新設備稼働

インドの独系農薬メーカー、バイエル・クロップサイエンスは25日、10億ルピー(約15億5,000万円)を投じて西部グジャラート州ヒマトナガルの工場に新設した生産設備を稼働した。ビジネス・ライン(電子版)が伝えた。 新たな設備は、水性懸濁剤(SC)の生産拡大に使われる。同工…

関連国・地域: インド欧州
関連業種: 化学農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

日本にもチャンス、アフリカ開銀がセミナー(09:51)

新規オフィス入居が活発化 前年比17%増、過去8年で最高に(02/15)

米KKR、南部のオフィス整備に72億ルピー(02/15)

ボルボ、19年後半にPHVの組み立て生産(02/15)

米フォード、プネで相乗りサービスを開始(02/15)

ニッポンプラ、アジア各国に現法設立(02/15)

ホイールのマキシオン、タタ乗用車向け受注(02/15)

発動機キルロスカ、設備投資に15億ルピー(02/15)

印独合弁の窓枠大手、テランガナで工場稼働(02/15)

蓄電池アマララジャ、10~12月は2%減益(02/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン