独バイエル、農薬工場で新設備稼働

インドの独系農薬メーカー、バイエル・クロップサイエンスは25日、10億ルピー(約15億5,000万円)を投じて西部グジャラート州ヒマトナガルの工場に新設した生産設備を稼働した。ビジネス・ライン(電子版)が伝えた。 新たな設備は、水性懸濁剤(SC)の生産拡大に使われる。同工…

関連国・地域: インド欧州
関連業種: 化学農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:暑さを逃れて、シムラや…(06/17)

太陽パネルは海外に活路、新興国需要を狙う(06/17)

スマホのEC出荷、過去最高 ECと店舗で出荷のバランス探る(06/17)

iPhoneXS、マレーシアは11番目に安い国(06/17)

シャオミ下請けホリテック、印北部に工場(06/17)

Rジオ、売上高で初めて国内2位に(06/17)

エア・ウォーター、印の産業ガス事業取得(06/17)

大和エナジー、洋上太陽光企業に出資(06/17)

自動車販売店の低迷続く、二輪は在庫が拡大(06/17)

伊ピアッジオ、電動三輪車を年内に発売(06/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン