インフル新薬に人気集中、耐性ウイルスの課題も

【共同】インフルエンザが猛威を振るう中、昨年発売されたばかりの治療薬「ゾフルーザ」に人気が集まっている。1回だけの服用で済むなど、既存薬に比べて使いやすいためで、製造販売元の塩野義製薬は増産の検討を始めた。ただ、薬が効かない耐性ウイルスができやすいという課題も…

関連国・地域: 日本
関連業種: 医療・医薬品


その他記事

すべての文頭を開く

工作機械受注5.1%減、中国経済減速で=18年度(04/25)

ホンダ、模倣品対策に本腰 電動スクーターや部品で続く流通(04/25)

日本電産が純利益15%減、中国減速で(04/25)

首都近郊に日本企業向けSEZ バングラ、9月に造成工事を開始(04/25)

JALとガルーダ、提携拡大 名古屋便など3路線で共同運航(04/25)

1~4月のFDI、81%増の146億ドル(04/25)

1~3月の新車販売、11%増の26万台(04/25)

半導体事業を一部売却、パナソニックがロームに(04/25)

日系企業の景況感、高水準も低下=SMBC(04/25)

2019年3月のタイの新車販売台数(表)(04/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン