インフル新薬に人気集中、耐性ウイルスの課題も

【共同】インフルエンザが猛威を振るう中、昨年発売されたばかりの治療薬「ゾフルーザ」に人気が集まっている。1回だけの服用で済むなど、既存薬に比べて使いやすいためで、製造販売元の塩野義製薬は増産の検討を始めた。ただ、薬が効かない耐性ウイルスができやすいという課題も…

関連国・地域: 日本
関連業種: 医療・医薬品


その他記事

すべての文頭を開く

【書籍ランキング】10月31日~11月6日(11/18)

東京海上、デジタルで成長へ ベトナム保険市場の拡大も目指す(11/18)

日系リンクルージョン、新たに資金調達(11/18)

中国非鉄業界の一帯一路、採算面で慎重さも(11/18)

【この人に聞く】山田コンサル、事業本格化 進出ブームでない今こそチャンス(11/18)

観光、人材活用でミャンマーと連携、日商(11/18)

華為が5Gスマホを来年日本投入、複数機種(11/18)

日産が「アルメーラ」新型発売、アジアで初(11/18)

再エネ商社カイロス、地場企業と日本で合弁(11/18)

日本が液体フッ化水素の輸出許可=韓国報道(11/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン