工作機械の中国不振長期化、米中摩擦で会長予測

【共同】日本工作機械工業会の飯村幸生会長(東芝機械会長)は23日、国内工作機械メーカーの中国向け受注に関し「底打ちに近いが、まだぐずつく」と述べ、米中貿易摩擦などの影響で中国企業が設備投資を手控える動きが長期化するとの見通しを示した。東京都内で開いた定例記者会見…

関連国・地域: 中国日本
関連業種: 電機その他製造


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