自動車業界、労使対立が新たなリスクに

2019年早々、韓国の自動車業界で労使対立に対する懸念が広がっている。生産と国内販売、輸出の不振に加え、米国が韓国製自動車に高率の関税をかける可能性も高まる中、労使問題が新たな火種となっている。24日付毎日経済新聞が伝えた。 自動車最大手の現代自動車と起亜自動車は、…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 自動車・二輪車雇用・労務


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