マラヤ火発の運営、韓国社と1年契約

フィリピンの電力民営化を進める国策企業、電力部門資産負債管理会社(PSALM)は22日、リサール州ピリリアにあるマラヤ火力発電所(出力65万キロワット=kW)の運転・保守(O&M)業務を委託する入札で、韓国のスサンENS社が落札し、契約を結んだと発表した。期間は同…

関連国・地域: 韓国フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道


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