ラーガン、台中市で新工場用土地・建物取得

光学デバイス大手の大立光電(ラーガン・プレシジョン)は18日、台中市で新たに土地と建物を取得したと発表した。取得額は18億2,400万台湾元(約65億円)。生産能力の拡充が目的。 同社が同日発表した公告によると、友嘉実業(フェアフレンド)系の台湾麗偉電脳機械(リードウェル…

関連国・地域: 台湾
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:自宅マンションのエレベ…(07/22)

中国人客の訪台に急ブレーキ 6月、エバー航空のスト影響(07/22)

【ASEAN戦略】2カ国軸に域内で出店加速 モスフード、生産拠点も視野(07/22)

高速バスのウィラー、東南アジア展開を加速(07/22)

エバー航空の上期旅客微増、スト響く(07/22)

研華、日本ラッドと医療IoT市場開拓へ(07/22)

サンマ漁獲枠導入で初合意、資源回復へ前進(07/22)

LEDの栄創、米クリーとライセンス契約(07/22)

中華汽車が電動二輪新車投入、ゴゴロに対抗(07/22)

遠伝がゴゴロと協業強化、割引サービス提供(07/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン