悲観傾向が3年ぶり強さ 1Q大手景況感、貿易摩擦が影響

香港の大手企業の間で、業務状況を悲観する傾向が2019年第1四半期(1~3月)に目立って強まったことが、香港政府統計処の調査で分かった。悲観傾向を示す数値は前四半期(18年10~12月)から急拡大し、16年第1四半期以来3年ぶりの高さ。一方、楽観傾向は10年ぶりの弱さを記録…

関連国・地域: 中国香港米国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

【日本の税務】現地スタッフ人事評価ポイント(07/23)

テイクオフ:6月中旬以降、政治的な…(07/23)

大手の悲観傾向強まる 3Q景況感、社会混乱が影響か(07/23)

6月のCPI上昇率3.3%、0.5P拡大(07/23)

日系イベント情報(7月2回目)(07/23)

中国政府に抗議の矛先、香港デモ=対応に苦慮(07/23)

中国、香港デモ批判強める=政府の権威に挑戦(07/23)

白服の集団、MTR元朗駅で市民に暴行(07/23)

デモ計画を変更か、元朗での暴行事件受け(07/23)

ブックフェア、デモ実施の21日は来場者半減(07/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン