政府の要求拒絶も、華為トップがスパイ否定

【深セン共同】中国の通信機器大手、華為技術(深セン市、ファーウェイ)の創業者で最高経営責任者(CEO)の任正非氏(74)は18日、中国政府に不適切な情報提供を要求されたら「拒絶する」と強調した。スパイ活動への関与も否定した。広東省深セン市の同社本社で日本メディアを…

関連国・地域: 中国-深セン
関連業種: IT・通信


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