18年の住宅販売は18%増加 主要7都市、在庫2年ぶり低水準

インドの不動産サービス大手、アナロック・プロパティー・コンサルタンツが15日に発表した住宅市場リポートで、2018年の国内主要7都市における住宅販売が24万8,310戸となり、前年比18%増加したことが分かった。好調な販売を受けて在庫は大きく減少し、2年ぶりの低水準を記録。投…

関連国・地域: インド
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「ハーイ。レッツゴー」…(02/21)

タイヤ業界は3Qも各社減益 原料費上昇、19年は回復見通し(02/21)

PCBの臻鼎が印工場計画、20年に量産へ(02/21)

タタ自、プネ工場労組と長期賃金協定を締結(02/21)

ピアッジオ、小型モーターバイクを来年発売(02/21)

対インドの貿易額、増加率で世界平均下回る(02/21)

商用車アショク、10~12月は2桁の減収減益(02/21)

ヤフーとオヨが合弁、日本で賃貸住宅事業(02/21)

ビクラム、AP州で太陽光発電所を稼働(02/21)

屋根型太陽発電の普及事業、第2期を承認(02/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン