郊外の廃棄物処理場、容量が残り千万トン

インドネシアの首都ジャカルタ特別州環境局によると、西ジャワ州バンテン市のバンタルグバン廃棄物処理場の受け入れ容量が、残り1,000万トンに迫っている。1989年に使用を開始してから30年間で3,900万トンのごみが埋め立てられた。16日付インベストール・デーリーなどが伝えた。 …

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 電力・ガス・水道社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

ボーキサイト違法採掘、環境省が法的措置も(20:41)

ガルーダ航空、今年の純利益目標1兆ルピア(20:45)

エジプト人投資家がインドネシア農業に関心(21:01)

テイクオフ:飲食店で料理を注文して…(02/19)

大統領選第2回討論で熱弁 実績の大統領に理想のプラボウォ(02/19)

三菱日立パワー、GTCC発電所で試運転(02/19)

AGC子会社、フロートガラスの新工場開所(02/19)

台湾EMS大手、4月にバタム工場稼働へ(02/19)

MAB巡礼サービス、当面は既存機材で対応(02/19)

首都圏LRT、6月に一部路線で試運転(02/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン