郊外の廃棄物処理場、容量が残り千万トン

インドネシアの首都ジャカルタ特別州環境局によると、西ジャワ州バンテン市のバンタルグバン廃棄物処理場の受け入れ容量が、残り1,000万トンに迫っている。1989年に使用を開始してから30年間で3,900万トンのごみが埋め立てられた。16日付インベストール・デーリーなどが伝えた。 …

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 電力・ガス・水道社会・事件


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