【為替マーケット分析】波乱の年明け:一時2009年3月以来の0.67米$前半

■これまでの動き 昨年12月3日に豪ドルが0.7394米ドルまで上昇し、12月14日には0.7151米ドルまで反落してゆく過程を、豪州経済指標の改善期待、米中貿易戦争での一時休戦期待、米国利上げサイクル早期停止期待という、三つの期待の拡大と消滅で整理してきた。この切り口に中国景…

関連国・地域: オーストラリア日本米国
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

豪公共部門で雇用拡大、経済成長に貢献(18:21)

国税局が新規範制定、秘匿特権の乱用阻止へ(18:21)

【特集】NZ最大のインフラシンポジウム開催へ 8月にビルディング・ネーションズ(18:20)

【日本の税務】現地スタッフ人事評価ポイント(07/23)

テイクオフ:9月からANAのパース…(07/23)

豪で世界最大の太陽光発電所 新興サン、東南アへの供給視野(07/23)

豪議会再開、干ばつ対策を審議 労組法案では与野党対立(07/23)

家族優遇税制、10万世帯が減額または除外(07/23)

〔政治スポットライト〕豪中関係再び悪化?豪貿易相が中国訪問へ(07/23)

サントス、石油ガス生産でウッドサイド超え(07/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン