月面基地の可能性模索へ、今後の観測通じ

【北京共同】中国国家宇宙局は14日、無人探査機「嫦娥4号」が世界で初めて月の裏側に着陸したことを受け北京で記者会見を開き、今後の観測を通じ、月面の科学研究基地建設の可能性を模索すると明らかにした。 会見した呉艶華副局長は、嫦娥5号を打ち上げて月面の試料を採取し、…

関連国・地域: 中国-全国
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

FA強化へ地場メーカーに出資 三菱電機、中国市場の販路開拓(22:05)

地場メーカー、中国企業とLNG事業で提携(18:35)

PLDT、華為などと5G商用化で交渉(21:14)

観光促進に4戦略、国境観光や特別割引(21:49)

米国債保有残高、23カ月連続で中国が首位(18:49)

「デモの経済影響小さい」 著名学者、基盤安定を強調(06/18)

テイクオフ:ドラゴンボートレースは…(06/18)

MINISOが100店舗突破 売上40億ルピーへ、ECにも進出(06/18)

レアアース規制「策定中」 発改委、対米輸出規制を再度示唆(06/18)

訪台中国人観光客が大幅回復 ビザ条件緩和が奏功、5月82%増(06/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン