18年の新車販売は16%減 7年ぶり低迷、今年はやや回復か

フィリピン自動車工業会(CAMPI)とトラック製造業者協会(TMA)は14日、加盟企業の2018年の新車販売台数が前年比16.0%減の35万7,410台だったと発表した。前年割れとなるのは2011年以来、7年ぶりだ。税制改革による自動車物品税の引き上げや原油高による買い控えが広がり…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


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