景気の鈍化傾向続く、KDIが警鐘

政府系シンクタンクの韓国開発研究院(KDI)は13日に発表した「経済動向1月号」で、最近の韓国経済について「景気の鈍化傾向が続いている」との判断を示した。内需の不振が続き、輸出にも陰りが見られるとした。 KDIは2018年8月まで、景気が改善傾向としていたが、続く2…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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