11日指数は反発、大立光電が相場けん引

11日の台湾株式市場で、加権指数は反発。終値は前日比38.71ポイント(0.40%)上昇し9,759.40ポイント、売買代金は938億1,800万台湾元(約3,300億円)だった。 光学デバイス大手の大立光電(ラーガン・プレシジョン)が前日10日の取引終了後に開いた業績説明会が市場の話題となっ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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