19年不動産市況、売却損続出も=戴徳梁行予測

総合不動産サービス大手、米クッシュマン&ウェイクフィールド(C&W)の台湾法人、戴徳梁行は9日、台湾の不動産市況の回顧と今年の展望を発表した。同社の顏炳立総経理は、「好調だった昨年から一変して今年の市況は厳しくなる」と予想。物件売却を考えている所有者が、損切り…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産


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