珠海銀隆の着服疑惑、前董事長が米国逃亡

広東省珠海市に本拠を構える電気バス(EVバス)メーカー、珠海銀隆新能源は9日、同社の元経営陣が会社の利益10億元(約159億2,800万円)以上を着服したとされる疑惑に関連し、大株主で前董事長の魏銀倉氏が昨年12月に香港から米国に出国したとの報道および孫国華前総経理が公安…

関連国・地域: 中国-広東
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

18年の観光客8.2%増、目標500万人は未達(01/21)

テイクオフ:三十数年前に使った中国…(01/21)

悲観傾向が3年ぶり強さ 1Q大手景況感、貿易摩擦が影響(01/21)

「春運」旅客29.9億人見込み 0.6%増、きょう21日から対応実施(01/21)

中国江蘇省企業、プルサットで綿花栽培(01/21)

深センの18年経済規模、香港超えか(01/21)

自動車と家電、地方レベルでも追加支援策(01/21)

19年の香港経済2.5%成長に鈍化へ、DBS(01/21)

17年GDPを下方修正、成長率6.8%に(01/21)

中小企業7割、一帯一路に興味も参入困難(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン