メモリー3社の12月、米中摩擦でそろって減収

台湾メモリー大手3社の2018年12月の連結売上高はいずれも前月比、前年同月比でそれぞれ減収となった。台塑関係企業(フォルモサプラスチックグループ、台プラ)傘下の南亜科技(ナンヤ・テクノロジー)の売上高は48億2,900万台湾元(約170億4,300万円)で、前月比10.6%、前年…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:台湾がアジアで初めて同…(05/20)

製造業生産額が10四半期ぶり減 1Qは5%減、米中摩擦など影響(05/20)

TPK、JDIへの投資案件「話し合い中」(05/20)

シャープ戴社長の続投発表、鴻海役員と兼務(05/20)

ASUSが折り畳みスマホ開発、台湾企業初(05/20)

米国の華為排除、台湾の部品メーカーも懸念(05/20)

情報製品の禁止企業、行政院が一覧策定急ぐ(05/20)

台湾8社、米中摩擦でスービックに投資計画(05/20)

ステッカーの政伸、オランダの同業買収(05/20)

華新麗華、中国南京にショッピングモール開業(05/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン