中国系農園が環境汚染、当局が免許剥奪も

ラオスの首都ビエンチャンの人民委員会は、サントン郡で操業する中国系農園が環境汚染を引き起こしているとして、環境規定を順守しない場合は営業許可の剥奪も辞さない方針を示した。ビエンチャン・タイムズ(電子版)が8日伝えた。 この農園は、2014年から160ヘクタールの農地で…

関連国・地域: 中国ラオス
関連業種: 農林・水産マクロ・統計・その他経済


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