TSMC、上半期にも7ナノプラスの量産開始

ファウンドリー(半導体の受託製造)世界最大手の台湾積体電路製造(TSMC)は、今年上半期(1~6月)中にも、7ナノメートル製造プロセスと極端紫外線(EUV)露光技術を活用した7ナノプラスが、量産体制に入る見通しだ。第5世代(5G)移動通信システムや人工知能(A…

関連国・地域: 台湾韓国米国
関連業種: IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

都市地価指数、新北は6期連続下落(17:49)

テイクオフ:いま住む台北市のホテル…(07/16)

総統選、国民党公認は韓氏に 人気健在、世論調査で他を圧倒(07/16)

宏碁、19年はゲーミングPCと新事業が軸(07/16)

ブロックチェーンの連盟発足、産学官協力へ(07/16)

振曜子会社、花蓮バス停15カ所で電子標識(07/16)

僑力化工、桃園工場に生産ライン増設(07/16)

会社員の「手揺飲料」購入、夏季70億元に(07/16)

広隆、ベトナム工場の拡張計画を凍結(07/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン