最低賃金の決定、基準や主体など構造改編へ

韓国雇用労働省は7日、最低賃金の決定構造の改編案を発表した。決定基準として、労働者の生計費や所得分配率など労働者側だけでなく、企業の支払い能力や経済成長率なども取り入れる方針だ。 最低賃金制度は1988年の施行当時のままだ。雇用労働省は雇用・経済状況が大きく変化し…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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