中国上置集団、首都センソク区で複合開発

中国・上海に拠点を置く香港上場のSREグループ(上置集団)は、首都プノンペンの北部センソク区で複合開発に乗り出した。総工費は1億米ドル(約108億円)で、同社にとってカンボジア初の開発案件となる。クメール・タイムズ(電子版)が伝えた。 高層集合住宅4棟と商業施設2…

関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

【後発国の挑戦】外資100%出資、効果に限界 ゆがむ成長(1)投資判断どこで(06/19)

石油管理法案、国会で可決(06/19)

ロイヤル、シアヌークビル州に発電所建設へ(06/19)

ファーウェイ、独自OSの商標登録申請(06/19)

タイとのQRコード決済、3行が主導(06/19)

オリンピア・シティーの高架歩道、今週開通(06/19)

アパレルの儒鴻、東南アジアで生産能力拡大へ(06/19)

カンボジア投資のファンド業者に処分勧告(06/19)

ARB、カンボジア損保のシステム構築へ(06/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン