日産が後任会長決定見送り、企業統治委を設置

【共同】日産自動車は17日の取締役会で、解職した前代表取締役会長カルロス・ゴーン容疑者の後任人事の決定を見送った。企業統治を強化するため、社外の専門家らで構成する「ガバナンス改善特別委員会」を設置した。後任は来年3月末をめどに受け取る提言を踏まえ決定する。西川広…

関連国・地域: 日本
関連業種: 自動車・二輪車


その他記事

すべての文頭を開く

ピジョン販売代理店、今年は2桁成長を目標(05/24)

テイクオフ:マイカーは持たざる者と…(05/24)

中台連合のJDI支援、決定に至らず(05/24)

ADBが鉄道に27.5億ドル融資、過去最大(05/24)

【アジア三面記事】ごみ問題であわや戦争か(05/24)

日野、ハノイ工科大など2校にトラック寄贈(05/24)

日本企業、華為向け製品への対応急ぐ(05/24)

【一帯一路の現場から】日本の投資待つ、ハンバントータ港開発(05/24)

九州半導体協、SIPOと日台企業連携でMOU(05/24)

税制改革再考訴え続ける、日本人商工会会頭(05/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン