外国人犯罪の摘発、中国人が75%

カンボジア国家警察によると、外国人犯罪の摘発で中国人が全体の8割弱を占めたことが分かった。中国からの観光や投資の増加で、カンボジアを訪れる中国人が増えていることが要因。クメール・タイムズ(電子版)が18日伝えた。 2018年に摘発された外国人の数は37カ国で計1,020人に…

関連国・地域: 中国韓国タイベトナムカンボジア米国アフリカ欧州
関連業種: マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

首都の衛星都市開発進まず 韓国主導、資金難で業者逃亡(06/17)

トルコと首脳会談、貿易10億ドルに拡大へ(06/17)

証取委、香港系イースタンと人材開発で提携(06/17)

労働者はITの技術訓練強化を、首相(06/17)

中国政府、上院に63万ドル相当の寄贈(06/17)

広東でデング熱急増、前年の5.5倍(06/17)

フェイクニュース対策強化を 首相が訴え、報道規制に懸念も(06/14)

ミネベアミツミ、カンボジア法人に増資(06/14)

財務省、金融危機の対応に委員会を新設へ(06/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン