国連、帰還支援で35件の取り組み=政府が許可

国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)と国連開発計画(UNDP)は、ミャンマー西部ラカイン州で進めるイスラム教徒少数民族ロヒンギャ帰還支援の取り組み35件について、同国政府の許可を取得したと発表した。ミャンマー・タイムズ(電子版)が18日伝えた。 35件の取り組みは…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


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