【人財羅針盤】第110回:労働ビザ取得料の値上げから読み取れること

平成最後の年の瀬が押し迫ってきました。今年もシンガポールでは外国人労働者に対する規制の発表がありました。2019年1月1日から変更になる事項としては、Sパス(中技能向けの熟練労働者を対象とした就労許可)の取得に必要な最低月給が2,200Sドル(約18万円)から2,300Sドル…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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