17日指数は反発、買い戻しの動きも規模縮小

17日の台湾株式市場で加権指数は反発。終値は前営業日(14日)比13.37ポイント(0.14%)上昇し9,787.53ポイント、売買代金は779億3,500万台湾元(約2,870億円)だった。 前週末の米株式市場が2%を超える下げとなったことを受け、週明けの集中市場は、売り注文先行でスタート。…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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