タンジュンレスン、中国が10億ドルの投資へ

インドネシア政府によって、「バリ島に次ぐ新たな観光地(10の新しいバリ)」の一つに指定されたバンテン州タンジュンレスンに対し、中国の投資家が観光施設の整備のために10億米ドル(約1,130億円)を投資すると表明、14日に予備的合意書を締結した。17日付ジャカルタ・ポストが伝…

関連国・地域: 中国インドネシア
関連業種: 観光


その他記事

すべての文頭を開く

ジャカルタ副知事、党支部が候補者絞る(02/15)

道路公団、空港行き高速道路の料金改定延期(02/15)

訪日旅行者を商業施設に誘致 三井不子会社、首都で説明会(02/15)

日本ハム、鶏・牛肉加工品を生産へ(02/15)

自動車3社、投資に向け優遇措置を求める(02/15)

アストラ、1月の自動車販売台数は8%減(02/15)

業界団体、首都の業種別最低賃金の撤廃要求(02/15)

MRT開業は3月24~31日の間に設定(02/15)

MRT2期工事の円借款、州政府が管理(02/15)

ガルーダ航空グループ、国内線を2割値下げ(02/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン