台湾パネル初、中華映管が会社更生手続きへ

中・小型液晶パネルを主体とする中華映管(CPT)は13日、債務不履行に陥ったため、董事会(取締役会)で裁判所に対し会社更生手続きと保全処分の申請を行うことを決議したと発表した。14日付台湾各紙によると、累計負債は845億台湾元(約3,110億円)で、負債比率は63.6%に達…

関連国・地域: 中国台湾日本
関連業種: 金融IT・通信


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