新型炉が営業運転、仏の原発技術採用

【北京共同】中国政府などは14日、広東省に建設した台山原発で、新型の「欧州加圧水型炉(EPR)」を採用した1号機が、実質的に営業運転を始めたと発表した。EPRの営業運転は世界初だという。フランスの技術を採用し、中仏の合弁企業が建設した。 中国広核集団やフランス電…

関連国・地域: 中国-広東
関連業種: 電機電力・ガス・水道


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