反落、主力銘柄で売り広がる=香港株式

14日の香港株式市場は4日ぶりに反落して終了した。中国本土の主要経済指標が市場予想を下回ったことで売り優勢となった。ハンセン指数は主力銘柄を中心に売られ、本土IT大手の騰訊(テンセント)と通信キャリアの中国移動(チャイナ・モバイル)はともに下げ幅が3%を超えた。…

関連国・地域: 香港
関連業種: 金融


その他記事

すべての文頭を開く

16日のデモ参加者、過去最大の200万人規模(00:45)

テイクオフ:12日午後7時前、ハー…(06/17)

30年に1兆円規模の経済効果 外国人メイド、介護需要拡大で(06/17)

逃亡犯条例改正案の審議延期 撤回はせず、緊張継続か(06/17)

証取委、香港系イースタンと人材開発で提携(06/17)

英、香港条例延期を歓迎(06/17)

デモ参加者、政府本部前の幹線道路を占拠(06/17)

17日にスト呼び掛け、民主派労働団体(06/17)

2Qの輸出指数悪化、伸び率予測を下方修正(06/17)

住宅価格、逃亡犯条例改正で3割下落か(06/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン