総選挙後に海外投資回復へ、投資調整庁長官

インドネシアの投資調整庁(BKPM)のトマス長官は13日、2019年4月の総選挙が終われば、海外直接投資(FDI)は回復するとの見通しを示した。国営アンタラ通信が14日伝えた。 FDIは、今年は110億〜130億ドルまで落ち込むとみられており、トマス長官は先に、過去4年間で最…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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