来年の昇給率は6%、マーサー予測

米コンサルティング大手マーサーはこのほど、フィリピンでは2019年に雇用が順調に拡大し、賃金上昇率の平均は6%になるとの調査結果を発表した。企業にとっては従業員の引き留めが課題になるという。地元紙マラヤが伝えた。 416社を対象に給与支払い計画を調査した。その結果、各…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:仕事の疲れを癒やしてく…(10/21)

オフィス空室率5%に低下 7~9月、首都圏の供給不足鮮明(10/21)

アジア開銀、20~22年に91億ドル融資(10/21)

新都市クラーク、送電網が完成(10/21)

【マーケット情報】商品市況・為替・株式(2019年10月18日時点)(10/21)

証取委、地場2社のIPO計画認可(10/21)

半導体・電子業界、今年の輸出目標達成へ(10/21)

国際収支の黒字続く、9月は3800万ドル(10/21)

18年の医療費8.3%増、GDP比4.6%に(10/21)

アヤラランド、ラグナ複合開発の分譲開始(10/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン