【第3位】最低賃金引き上げ、「逆効果」と批判相次ぐ

文在寅(ムン・ジェイン)政権は今年、最低賃金を前年比16.4%増となる時給7,530ウォン(約750円)に引き上げた。所得増から消費活性化につなげる計画だったが、期待とは裏腹に企業の負担が増し、雇用は減少。専門家や産業界からは「逆効果」として見直しを求める声が強まってい…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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